旭川ラーメンのような完成度のカップ麺_セイコーマート「焦がし醤油ラーメン」の実力


セイコーマートオリジナルのカップ麺「焦がし醤油ラーメン」があまりにも美味しすぎるので、その美味しさを最大限に生かすために、具を乗せて堪能しました。

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セイコーマートオリジナルのカップ麺「焦がし醤油ラーメン」は、以前からタテ型カップの商品が存在していましたが、2021年2月8日にヨコ型カップの商品が発売されたようです。

香ばしいスープが食欲をそそる!

チキン、ホープ、野菜のエキスが染み出したスープは、お店で食べる醤油ラーメンスープのような完成度。


かやくの「揚げねぎ」、「フライドガーリック」が加わり、まさに「焦がし醤油」の名にふさわしいスープになっております。


全体の印象としては、旭川ラーメンを思い起こさせます。

なぜヨコ型カップでの再発売なのか?

セイコーマートの「焦がし醤油ラーメン」は、かつてタテ型容器で発売されていたようで、2019年頃のツイッターの投稿でも、それは間違いないようです。

そのタテ型容器をわざわざヨコ型容器で再発売したのは、どうしてでしょうか。

その意味を真剣に考えると、筆者の答えはこうです。

「具を乗せてカスタマイズしてください」

肉野菜炒めを乗せてみた

豚コマ肉、もやし、小松菜を塩コショウで炒めて乗せました。「ふ」も添えてみました。

嗚呼、これは・・・お店で食べる旭川ラーメンのようであります。

カップ麺は、「とりあえず腹を満たす」という印象のある商品ですが、セイコーマートの「焦がし醤油ラーメン」は、ちゃんとした食事として、ぜひ具を乗せていただくのが良いです。

この満足感ハンパないっ!

「焦がし醤油ラーメン」クチコミの評判(ツイッターより)

■焦がし醤油ラーメン
熱量 337kcal
食塩相当量 6.9g(めん・かやく2.0g、スープ4.9g)
本体価格 110円

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