北海道観光にインフラツーリズムが期待されている_ダム、橋梁、トンネルなど
ダムやトンネル、橋梁などの土木建築物を観光資源として楽しむ「インフラツーリズム」が北海道観光の新たな魅力として期待されています。
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ダムやトンネル、橋梁などの土木建築物を観光資源として楽しむ「インフラツーリズム」が北海道観光の新たな魅力として期待されています。
三笠市、中川町、小平町、むかわ町、足寄町の5市町で構成する「北海道恐竜・化石ネットワーク研究会」では、「化石カード」なるものを作成し各自治体の施設で配布しています。
施設の老朽化のため改修工事を行っていた「北村温泉ホテル」が2021年3月1日(月)リニューアルオープンします。
北海道登別東町2-24-1にある「スーパーニチエー」は、超絶的なレトロ感が魅力。おそらく全国的にも屈指のワクワクが味わえる昭和レトロスーパーマーケットなのではないでしょうか。
真狩村の麓、3部屋の小さな宿「B&B Goose Berry」では、敷地内に建てた1戸建てをまるごとレンタルしています。
北海道オホーツク管内遠軽町の「えんがるロックバレースキー場」に、巨大ジップラインと夏用スキーゲレンデが2021年の夏に登場します。
観光資源としてはあまり知られていませんが、北海道上富良野町に、農業用トラクターの博物館として世界一の規模を誇る施設があります。
北海道庁の宗谷総合振興局では、新型コロナに対応した「新北海道スタイル」をPRしながら、地域を活性化させることを目的に、振興局の若手職員によるプロジェクトチームを始動させました。
南富良野町の道の駅「南ふらの」隣接地にホテル建設が2022年のオープンを目指して計画されています。
長沼町の道の駅「マオイの丘公園」何にホテル建設計画があり、2021年にも着工する見通しです。