「ふらっと」という施設名が、あの町にもこのマチにも~の謎【北海道編】
北海道内の公共施設などに付けられている「ふらっと」という名称に着目してみました。
観光、経済、生活、小さな話題…北海道のローカルネタ・情報が満載
北海道内の公共施設などに付けられている「ふらっと」という名称に着目してみました。
北海道には「シリ」の付いた地名が多いのは何故でしょう?その意味は「尻」それとも・・・。
北海道芦別市では、閉校した野花南小学校(のかなんしょうがっこう)を利活用する事業者を募集しています。原則として無償譲渡ですが、市民生活の向上や地域活性化に寄与することなどの諸条件があります。
覆面を被ったピエロ風の人物が躍る「焼肉の昌苑」のテレビCMが、およそ20年ぶりに復活その復活劇を、HTBのテレビ番組「イチオシ!」が追いました。
日本郵便北海道支社は2021年3月1日から、北海道内の7空港の民営化を記念した切手シートを販売します。
オホーツクの地域情報を発信しているWEBサイト「伝書鳩WEB」で、2021年11月3日から「網走情報」として連載されている「小林さんの楽しい折り紙」がちょっと謎めいていて興味深いのです。
北海道オホーツク管内の興部町(おこっぺちょう)の港にアマビエが出現し話題となっています。
旭川事業高校の生徒らが、三笠市内に廃車となって放置されていた1967年(昭和42年)製のトヨペットコロナ(RT40型)の復元作業に取り組んでいます。
2020年10月上旬、北方領土問題対策協会は、ツイッターアカウント「北方領土エリオくん」の運用を開始しました。
2020年7月、北海道からヒゲを生やした市町村長が誰一人居なくなりました。